2011年11月02日

マガジン『ここが知りたい!防衛と指揮』



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2009年10月22日

戦略と戦術の好い関係


 先日、糸井重里氏とバラエティ演出家の加地倫三氏の対談を読んでいて、戦略と戦術の好い関係というものを思い出した。

 加地氏は「ロンドンハーツ」や「アメトーク!」の総合演出を担当しているそうだが、
 企画の時点での多少の不出来に対して、芸人(出演者)は最後に点数を加えることができる、と氏は言う。

 これは、僕のフィールドの言葉に言い換えるならば、
 戦術は戦略に点を足すことができる、ということだ。

 実に思うところ共感するところしきり。



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2009年04月10日

「誰でもできること」の練度


 さきの北朝鮮ロケット発射に臨んでの例の誤探知について、防衛省事務次官から、ヒューマンエラーであったとの発表があった。
 折から洩れ伝わっていたプロセスの経緯からも、それはそうだろうと言うほかない。

 ところで、この会見において具体的な話の中で、

 指揮所にあるSEWのモニターを確認せず、機械的に伝達した点に問題があったとしたが、背広組幹部が伝達役を担ったことについては、「軍事専門家でないと伝達できないとは認識していない」とした。
 (時事通信)


 とあるが、いわゆる「背広組」が伝達役を担ったこと、について、
 「軍事専門家でないと伝達できないとは認識していない」というのは一種の極論であって、
 そんなふうに言うのであれば、
 「大人でないと伝達できないとは認識していない」と言うことだってできる。
 あんなもの、ちゃんと教えて何度か練習すれば子供だってできる。
 じゃあ、子供にさせてもそれが適切か、というと、むろん左様なわけもない。

 「一塁手でないと一塁の守備ができないとは認識していない」というのは、代打や代走を重ねた後に一塁手がいなくなってやむを得ず一塁に入れた外野手が、三塁からのショートバウンドの送球を捕球し損ねたことについての適切な認識とは思わない。

 と、僕が言うのも、これはもちろん極論。

 しかし、単に「伝達」と聞いて、それは誰でもできるだろうと一般には思われるだろうけれど、そこにも「練度」というものがあることはある、ということを僕は言っておきたい。

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2009年03月17日

戦術の勝負(雑記的)


 WBC日本vsキューバ、昨朝も午前5時のプレーボールからしっかり観戦。
 結果的には日本の快勝、
 そして韓国にコールド勝ちした時に「実力差はほとんど無い」と言ったのに比べると、キューバはやや劣る感があった。一言でいうなら、現代野球としてはキューバの(今回のチームの)野球は、粗野に過ぎるきらいがある。
 野球であれサッカーであれ、強いチームが勝つのではなく、上手に戦ったチームが勝つのだ、とはよく言われることだが、キューバは個々の選手レベルでは「強い」のだが上手に戦わない。
 日本チームは、今大会でもし再度キューバと対戦する場合には、今度も彼らの「強さ」を「上手く」かわし、さばいていくことが肝心だろう。

 ところで、今回の勝利の報道で、サンスポに次のようなくだりがあった。

 狙い球を絞らずに来た球を打つ、天才肌の打者をそろえた日本。原監督は「(WBCは)相手を観察する時間はない。自分たちの野球をすれば、戦える自信がある」。この日も先発攻略への細かな指示は出ていなかった。だが、制約を課さないことが、逆に好球必打の姿勢を研ぎ澄まさせているようで、選球眼の良さが際立っていた。


 たしかに、選球眼のよさ、そしてそれ以上に、球種やコースに関わらず来た球に反応する能力では、まさに選りすぐりのメンバーというほかないと思う。(ファールの多さ、そして空振りの少なさに顕著だろう。)
 (ちなみに前回WBCで名を売ったロッテの西岡は、今回の選にもれたことを大いに発奮材料としてるが、実は彼は、あまりこうしたタイプではない、もしくはその点では未熟だ。しかし、目下のオープン戦での日々のコメントでは、来た球に自然に反応すること、それをテーマにしていることがわかる。ひょっとすると本人は、発表されたメンバーリストから、自分に欠ける部分をしっかり自覚しているのかもしれない。それが思索であれ本能であれ、だとしたら偉いものだ。)

 「天才肌」という表現は抽象的に過ぎるが、
 より具体的に、「狙い球を絞らないタイプ」の選手ということでは、なるほどと首肯するところがある。
 奇しくも、中継放映中に解説の槙原氏も、はたと思いついたといった様子で、「ひょっとすると選考基準にそういうのがあったのかもしれない」とつぶやいていた。

 実際にどうであったのかはわからない。
 しかし、もしそうしたことが意図的に行われていたのだとすれば、それは天晴れ実に戦略的だと思う。

 で、ひさしぶりに少し戦略・戦術ということについて徒然に。

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2009年03月09日

「〜を振るな」でなく「〜を狙え」


 WBC1次ラウンド、昨日の快勝には大いに溜飲を下げたが、
 まあしかし溜飲を下げたという程度のものであって、
 現実に点差のごとき力の差があるようには思えなかった。

 マシンではなく人間がすることだから、
 モメンタム(流れ)の行方次第で、ああしたことは起こってしまう。

 松坂もきわめて悪かった。
 どちらが先に打ち崩されてもおかしくなかった。

 ところで、報道によると
 試合前、高代コーチは「低めを振るな」ではなく「高めを狙え」と指示した、とのこと。(サンスポ)
 彼自身は理由として、「振るなと言うと、低めのストライクも見逃すから」としているが、

 こうした指示において、ダメなことではなく、だからすべきことのほうを指示するというのは、現に実戦の最中もしくはそれに臨んでおこなわれる際の指示としては一般的な原則だと思う。
 (あくまで現実にその場に臨んでの指示。練習時などはまた別。)

 緊張しないように、といえば人は緊張する。
 (こうした指示自体が意味のある指示とはなり難いが)リラックスとか、力を抜けというほうがはるかにマシ。

 コーナーでアウトにふくらまないように気をつけろと言えば、アウトに行ってしまう。
 しっかりインを見て行けと言うべき。

 指示といわず、自分で言い聞かせる場合もそうだ。

 カーブに引っかからないように気をつけようと思っていると、ひっかかる。
 ストレートを狙おうと思うべき。

 単車や車、峠道で、アウトに流れないようにしなきゃと思ったほうが、するするとアウトに引き寄せられる。

 単純なことだが、そうした単純さが人にはあるような気がする。

 仕事でも同じ。
 もちろん鉄則というよりは原則、状況によりけりではあるが、
 しかし人に指示を出す立場にある人は、知っておくべきことだと思う。


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2008年06月18日

戦略戦術的スポーツ観戦のススメ



 戦略/戦術といった分野で研鑽している人には、
 ふと思うと、意外なことに、スポーツにあまり関心のない人が多いような気がする。

 それはおそらくは、スポーツ愛好という多分に娯楽的な性質が、あるいは勤勉というライフタイルとはなかなか反りが合わない場合が多いからかもしれない。

 スポーツは自身行うにも、観戦するにも、莫大な時間を消費するものだし。

 さてしかし、この程のサッカーEURO2008などを夜更かししつつ楽しみながら、その美しいまでにハイレベルな戦いに固唾を呑むにつけ、
 僕は、戦略眼戦術眼というものを研鑽している人にこそ、スポーツ観戦ということをオススメしたいという思いがつのる。
 (この際、自ら身を投じて楽しむほうは措こう、それで戦略だの戦術だのというレベルに至るには、投入すべき時間資源のトータル量が半端ではないだろうから。)

 といっても、そうした研鑽が学究という次元で行われる場合には、必ずしもこれがそう有意義とも言いきれないかもしれない(かえって害がある場合もあるかもしれない。)

 しかし、一方、自らリアルにそうしたものを運用しなければならない立場の人には、スポーツ観戦にはきわめて意義があるように思う。

 その意義とは、まず文字通りに戦略眼、戦術眼を養うということ。

 よりブレイクダウンして言えば、一般的な戦理というものを、個々の特殊なケースに適用する能力を身につけるということ。

 そして、結果に対する後付けの論ではなく、状況推移の流れの中、限られた時間で予測と対策を出力する訓練ということ。

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2006年09月02日

「孫子入門」バックナンバー

 マガジン「孫子入門」バックナンバーのご案内

 バックナンバーはこちらでご購入いただけますが、表示が配信年及び月のみの表示となっているため、各月の収録内容については下記インデックス(07年11月5日更新)をご参照ください。


インデックス
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2006年09月01日

マガジン「孫子入門」


 まぐプレバナー

 かつて好評配信させていただいたマガジン「戦略入門」木曜版誌上で、2004年10月から2006年4月までお届けした「孫子解説編」を、加筆修正のうえ、いわば第2シーズンとして単独マガジンとして発刊してまいりましたが、2月25日号をもって最終回となりました。
 ご愛読、ありがとうございます。

 さて、「戦略入門」中の企画としても最もご好評をいただいていた本シリーズですが、今後は、なんとっ! シーズン3として新装発刊いたします。

 大幅に加筆して新装の予定です!
 戦略入門当時あるいはシーズン2を読み逃していたという方、途中からだったという方、もしくはシーズン2ではもの足りなかったという皆さま、ぜひぜひこの機にご購読ください。 ^^)
 ※注:シーズン2からはそのまま継続して3が配信されます。
    現在のシーズン2読者の方は、お手続きはいりません。

 毎週月曜発行
 月額300円(初月無料)
 08年3月3日新装創刊
 ご購読手続きは上のバナーからどうぞ。
 (サンプルは本記事の下段にあります)
 筆者紹介:記事末尾

★なお、毎週待ってられない、すぐ全部読みたいっ!という方は、
 バックナンバー案内をご覧ください。
 一括でバックナンバーをご購入いただけます。


マガジンサンプル記事
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2006年04月30日

敏感と鈍感


 今日も今のところ(15:30)野村監督率いる楽天はわがロッテ相手に苦戦しているが、さすが、老練百戦錬磨の野村監督にもチームを即座に強くするなんてことは難しいだろう。(もっとも、僕は野村氏のスタイルというものが徐々に今日の野球及び選手にマッチしにくくなっているのではないかという気もしつつあるが…それは今日の話題ではない)

 さてその野村監督は、優れた選手の条件として、あるいはそうした選手を育成するにあたって、「感じやすさ」ということを常々重視している人だ。
 氏が育てたと言ってさしつかえないだろうヤクルトの古田についても、著書で次のように語っている。

  「気づき」---へんな言葉だが、他の人が気づかないことに気づく能力は、どんな商売の人間にとっても強力な武器になる。
 古田は誰に言われたわけでもないのに、「あっ、へんな投げ方をした」とか「バットをいつもより短く持ってる」とか「引っぱりにきてる」などと呟いている。
 私に言わせると、古田は感じまくっているのである。
 私は「感じる人間が勝ちを制する」とまで思っている。感じないことは罪であり、鈍感は人間最大の悪だとも思う。



 これはあらゆる戦いの場において、あるいはおよそあらゆる仕事や活動において、僕も同感であるし、それは指揮官であれ個人のレベルであれ同様だろう。古今東西に名将といわれた人物に、そうした鋭敏さ、感じやすさを持たない人物はいないだろう。
 また、勝負などということ、あるいは仕事なんてことを持ち出さなくとも、日々の生活において、そうした感じやすさがどれだけ人生を楽しいものにするかということについても僕はしばしば感じ考えずにはいられない。

 一方で、僕は、戦いとか勝負ということにはある種の鈍感さが必要だと思う。
 これは矛盾するようだが、そうではない。
 内面的な繊細さ、敏感さと、行動における鈍感とも見えるような図太さだ。
 つまり、正確に言えば鈍感さではなく図太さだろうというべきかもしれないが、しかし、敢えて鈍感になる回路をもっていなければ、神経をすり減らすような場面でそうそう簡単に図太くなんてなれるものではない。

 そうしたことを明確に言語化していた人物の一人に、秋山好古がいる。

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2005年11月12日

バレンタイン流(2)の附録


 前編からの続き


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バレンタイン流(2)育成と統率


 前回(1)と題した際に「気が向けば」と言っていたが、うまく気が向いたので ^^;)、引き続き(2)として、今日は選手の育成と統率について紹介してみたいと思う。

 気が揉まれたバレンタイン監督の去就問題も、どうやら続投に決まりそうで安堵したこともあって、つまり来季もボビーの指揮は見ることができるのだからと、今年の野球シーズンが終わりつつあるからといって焦ることもなく、記事化意欲はさほど高くはなかったのだけど、昨日今日とアジアシリーズを楽しみながら、多少気が乗ってきた。^^)
 さらに、ことこのテーマに関しては、僕は自身大いにスタイル傾向をボビーと近しくしていることもあって、自身の経験も踏まえつつ、書いてみようかなと思う。

 さて、チームの育成と統率といった分野でのボビーのスタイルの特徴を、次のように紹介していこうと思う。

 1 構造の理解
 2 情報共有、コミュニケーション
 3 個の尊重
 4 役割分担、分を尽くす(尽くさせる)
 5 プロセスと姿勢の重視
 6 訓令型の指示(大方針を示す)


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2005年11月06日

戦略入門007


 メールマガジンの古い記事の転載です。


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2005年11月03日

バレンタイン・スタイル(1)情報関心


 こうした意味でも勝てば官軍、
 ペナントの行方にかかわらず、実に優れた指揮と統御、管理の手腕を見せたプロ野球ロッテ・バレンタイン監督だが、結果的にパのペナント、ひいては日本一の座を射止めたため、巷では彼の指揮管理、統率のスタイルを題材にした記事、書籍、番組等が続々と出ている。

 僕自身、シーズンを通して(むろん前回95年時も含め)彼のやり方を見守ってきた一人として、感じるところ、学ぶべきところも多々あるのだが、なかなかトータルにまとめて書く機会もない。
 そこで、機を見ては小出しに記事にしていってみよう、ということで、タイトルには仮に(1)とした。(実際に続くかどうかは気の向き次第だが ^^;)

 さて、今回は、昨夜の「クローズアップ現代」でのバレンタイン監督の特集番組に刺激され、そこで描かれていたさまざまな氏のスタイルのうち、一点を抽出して少し紹介してみたい。
 それは、「情報関心」というものである。


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戦略入門006


 メールマガジンの古い過去記事の転載です。


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2005年10月27日

戦略入門 005


 古いバックナンバーの転載です。

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2005年10月24日

戦略入門004


 古いバックナンバーの転載、その4です。

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2005年10月18日

05年パ・プレーオフ


 昨日、ついに千葉ロッテ・マリーンズはリーグ優勝を決めたわけだが、長年のロッテファンである僕としては、昨夜のうちは興奮冷めやらず、試合後も、祝賀会・ビールかけ中継や、選手出演生特番等で夜中まで見て楽しみ、それからもなかなか寝付けなかった。 ^^;)

 さて、一夜明けて、今年のこれまでの戦い、プレーオフまで、つまりパリーグの覇権をめぐってを振り返って、特にバレンタイン監督の戦略を中心に、さまざま思うところを書いてみたいと思う。

 興味や分析の対象はさまざまあるが、中でも、今回は次の点に焦点をあててみようと思う。

 ■ 指揮官バレンタイン監督
 ■ リーグ戦とプレーオフを勝ち抜くチームづくり
 ■ 短期決戦のメンタル戦略

 シーズン中、書きたくて書けなかった(優勝しない限りあまり偉そうに褒め称えるわけにもいかないだろうから ^^) ことども、思いを尽くしての超長文につき注意。
 目下時間に余裕のある人にしかお薦めできません。^^;)
 本っ当に長いから。いつもは分けるんだけど、新記録に挑戦てなもんで ^^;)


時間ならあるので読んでみる
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2005年10月11日

戦略入門003


 古いメルマガ記事転載の第3号です。

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2005年10月06日

戦略入門002


 せっかくなので、最初は2号も続けて転載しておきましょう。

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戦略入門001


 一応有料マガジンとして過去に発行したものですが、既に1年以上が経過したような過去のものを、こちらにも転載してみることにしました。(あくまで不定期ですが)

 今回は第一回です。

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