2005年06月03日

靖国議論における政治の不在


 そう幾度も幾度も同じことについて語るのも気がひけるのだが、靖国参拝問題、ますます首相包囲網がせばめられつつある。自党である自民党内も批判論は根強く、まして野党は一丸反対派だ。
 総理の信念がどのようなものであるのかつまびらかではないが、大声に対して容易に屈しないのは、今日の多くの政治家と異なりたいしたものだと思う。
 昨日は衆院予算委員会での質疑もあり、また衆院議長の多分に筋を違えた画策による圧力もあった。

 しかしながら、総理においても、相当の妥協はしているのであって、逆にそれが故に信念の所在が曖昧であり説得力を欠くとともに、議論をますます本質論から脱線させているようにも見受けられる。

 この議論は、本質的にみるならば、「スジ論」と「国益論」の両面における問題であるはずだが、その両面において、総理は十分な説明をしていないし、また反対派は、「スジ論」と「国益論」の整理が不十分であり、かつそうした「論」とは別に単なる「親中(あるいは媚中)」の原理での動きも混在しており(たとえば衆院議長 --;) ますます複雑だ。

 僕自身は、「スジ論」「国益論」の両面において、いずれも靖国参拝を停止するべきではないと考えている。

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2005年05月08日

MD迎撃指揮統制権


 ミサイル防衛における迎撃指揮統制に関する報道があったので、ささやかながら少々思うところを。

 緊急時ミサイル防衛、航空総隊司令が迎撃指示へ(読売)

 詳細不明であるため断じることはできないが、多少気になるのは、総隊司令官に代わる発令権者として、イージス艦長、高射群司令と案出されている点について。
 個人的には、原則として総隊司令官の代理権者は、総隊指揮所における次級者であるべきと思う。

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2005年05月04日

空自の改編


 今朝の産経記事に、航空自衛隊のメジャー・コマンド改編計画が報道されていた。
 今のところ他社では報道がなく、かつ産経のネット記事では「朝刊より」として掲載されているので、記事の寿命が1日しかないためリンクはやめておく。

 (産経の「朝刊より」はイヤなシステムだ。1日で無くなる上に、それはともかくも、全く同じURLアドレスを使い回して記事内容だけ差し替えるために、リンクを張っていたり、また見にいくと、まるで見当違いな記事が表示される --;) 気持ちはわかるが、それで朝刊実紙の売れ行きがさほど変わるとも思えないが…)

 そこで、記事の概要を引いて紹介しておこうと思う。
 要点は、現在航空支援集団(以下、支集団)隷下の輸送部隊を、新たにメジャーコマンドとして独立させ、航空輸送集団(仮称)を新編し、併せて、航空総隊(以下、総隊)についても、若干の改編と運用システムの整備を行おうというもの。

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2005年04月30日

論文紹介:日本の対外言語政策


 僕の論文ではありません ^^;)

 正式な論題は、
 「現代日本の対外言語政策理念の変遷 〜国益と貢献のはざまで〜」

 今日、別件で調べ事をしていたところ発見した、村上吉文さんという方の個人ページ(もっとも既に更新は為されていないようですが)に掲載されている平成12年6月の論文です。

 国策(国益)としての海外での日本語教育施策という観点について、日本語教師の方々の認識のさまざまが紹介され、ある意味、今日の日本人の認識について再度考えさせられましたが、それらに対する筆者の批判もなかなか首肯させられるところが多く、なかなか読まされました。

 この論文は5年ほど以前に書かれたもので、また今日においては多少雰囲気も変わってきてはいると思いますが、「国益」という言葉に対する過剰な嫌悪感というのは気になります。
 そのあたりの誤った認識について、筆者が冷静に分析、批判しています。

 興味のある方は、一読を。^^)

 「現代日本の対外言語政策理念の変遷 〜国益と貢献のはざまで〜」
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2005年04月24日

中国の分裂


 AA会議の機会に、日中首脳会談が実現し、大方の予測通り、手打ちらしい手打ちということもなく、いまひとつ後味のすっきりしないものとなった。
 まあ…たしかに会談が行われるか否かということ自体が、今回の場合はひとつの分岐点であったとも考えられるので、そうした意味では意義があったとはいえるだろうけれど。

 日中首脳会談:対話促進で一致 靖国「反省行動で」と要求(毎日)

 さて、ところで僕自身は、ふと、今回の会談では、表だって公表されていない部分で何らかの収穫があったのではないかという感じも受けた。
 46分間という時間と発表内容の比較、それから小泉首相の相当に満足気なコメントと表情、一方で胡錦涛氏の固さと、にも関わらず異例の自ら求めた会見後の記者会見など。

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2005年04月22日

日本は中韓と仲悪い?


 同期の友人が今春からフランスの統合軍国防大学に(まあ一種の)任務留学をしているんだけれど(在はパリ、かの伝統あるE'cole Militaireとは僕も羨ましい ^^;)、その彼から昨夜午前零時頃に電話があった。

 海外からわざわざ一体何用?と訝しむ僕に開口一番、
 「ちょっと見解を聞きたいんだけど」
 む… なんか難しい話の予感、と多少引き気味に、「えぇ〜…」と僕。
 「あのさ、中国や韓国と日本がね」と切り出すのを聞いて、うわ〜っ、やっぱ面倒な話だあっ、と僕は
 「あっはっは」
 と笑ってしまう。

 海外で、なぜ日本は中国や韓国と仲が悪いのか、と素朴に訊かれたら何て答えるだろう。
 まず第一に「仲が悪い」かどうかも視点の取り方次第ではあるが、例えばつい先頃までの反日デモの激しさ(暴徒化)や竹島問題でのヒステリックな反応は、世界的にも大きく報道されている。それを見れば素朴に「仲が悪い」と受け止めるのも実に自然なことだ。
 昨夜の電話で、あらためて考えさせられた。

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2005年04月15日

常任理事国入りと対中工作


安保理拡大「加盟国と協議を」、アナン氏が4か国に(読売)

 事務総長の懸念はもっともなことだ。
 当然、日本も自覚している。
 そこで僕が心配していることは、(いつも繰り返してきた)その場大事の安易な中国への妥協、機嫌取り結びだ。

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2005年04月10日

中国反日デモ:自民幹事長コメント


 中国での反日デモそのものについては、また今回新しく言うこともないので格別のコメントはしないが、この件に関する自民党武部幹事長のコメントの報道を見ると、なかなか見過ごせない(的を得ているという意味で)ものがあったので、紹介まで。

 「中国政府に冷静対応求める」自民幹事長(産経)

 僕が目を留めた部分は、事態の認識について、また民主党代表の見識に対するもの、そして、中国国民の被洗脳(あまり良い言葉ではないが)状態に対するもの。

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アニメ外交黎明か?


 まずは朝日記事を。

 日本アニメ、外交に一役 ODAで購入支援 外務省検討

 趣旨は、ODAで日本アニメの購入を支援するということ。
 僕は大賛成、かねがね構想していたことでもあり、非常に満足だ。(もっとも、外務省もまだこれから検討ということろではあるけれど)

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2005年03月29日

竹島騒動 韓国関連二題


 正直、韓国関連の記事はストレス源でもあるのだが ^^;)、乗りかけた船なので(かつ、政策関連を扱うという本blogの前提上乗らないわけにいかない船だが)、竹島騒動関連のフォロー記事を、今日は二点。

 ひとつは、例の教科書関連での韓国の「採択阻止作戦」について。
 ひとつは、米国識者のこの件にかんする韓国評の紹介。

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2005年03月23日

韓国の公言についての注意喚起



 韓国、教科書の項目別修正求めず・中学の歴史など(日経)

 歴史教科書:韓国政府、修正要求せず見解を表明へ(毎日)

 上記はいずれも同じことを報道した記事だが、日韓両国双方の主張は別としても、国際的通念に照らしても到底看過し得ない韓国の公言が報道されている。
 他国への内政干渉というと通常は「口出し」というレベルのものが一般的であり、それであっても普通の国であれば大いにそれを問題視するところだが、今回のものは、単なる口出しという干渉ではなく、相手国内部においてその干渉を具体的に画策するということを公言している点で、きわめて異常だ。

 マスコミはもっとこの点を注意喚起してもよいのではないか…
 政治家・官僚は、聞いて聞かぬふりであろうけれども。
 国民はもっと危機感を持たねばならない。

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2005年03月19日

「韓国の中の日本」産経

  産経新聞 ソウルからヨボセヨ(もしもし)
 3/19「韓国の中の日本」

 韓国では日本海の竹島(韓国名・独島)をめぐって、またまた国を挙げて反日感情が高まっているが、対日民族感情のはけ口となっているその「独島」の警備隊レーダーが日本製だったことが分かり、韓国人が大好きな"自尊心"を大いに傷つけている。以前に導入した古いタイプのもので、ただちに最新の韓国製と取り換えることで何とか気分は収まったようだ。

 ほかにも似たような話がよくある。鎮海の海軍士官学校の浜辺にある中世の「コブクソン(亀甲船)」も、日本産の木材を使って復元していたということで国民を失望させている。「コブクソン」はその昔、秀吉軍を打ち破った朝鮮水軍の英雄・李舜臣の軍艦で、韓国人の愛国心のシンボルになっているものだ。

 一方、農村ではイチゴのほとんどが日本産の種苗で、使用料(一種の著作権料)を日本に支払わなければならなくなったといって問題になっている。対日輸出で外貨を稼いでいるバラなどの花もそうだという。ソウル近郊の農家を訪れたおり、地元では「ここのコメはアキバレ(秋晴)だからおいしいよ」と誇らしげだった。

 「韓国の中の日本」を探せばきりがない。韓国は日本との緊密な協力関係の中で現在の発展を築いたのに、マスコミなどの"日本隠し"によって国民の多くはそれを知らされていない。日本に対してはまだ心理的余裕がないのかな。(黒田勝弘)



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2005年03月18日

対韓超然政策(後)

(前編からの続き)

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対韓超然政策(前)

 竹島問題は韓国内では予想通りの狂憤乱舞のさまだが、これも予想通り日本国内では大した盛り上がりを見せていない ^^)

 国民についてはむしろそれでいいと思うが、政治家、官僚については、相手のように憤激するべきではないけれども、いい加減ここらで今後のちゃんとした方針を考えるべきだろうとは思う。

 僕自身は、ここは当座の表面的円満を焦らず、(真の)日韓友好を長期目標に切り替えて、対韓政策は超然主義を採りたい。

 超然という言葉本来の意味からしてどこまで適切な用法であるかは疑義のあるところだろうけれども、当面そのように仮称しておく。
 ひとことで言えば、つまりは、韓国をまともに相手にはしないということだ。
 誤解を減らすためさらに言葉を加えるならば、韓国の反日姿勢、内政干渉、幼稚性については、取り合わないということ。

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posted by Shu UETA at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 天下-安全保障・外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月08日

中韓反日への対応

music You Can't Hurry Love / Phil Collins

 最近の報道に(読売だと今日だが)また、韓国国内での(彼らに言わせれば)「親日的」言論が話題になっている。
 今回は一流の高名学者の論文であるだけにとりわけ韓国国内での取り上げられようが凄まじいようだが、彼(韓昇助氏)の論は、別段親日というものではなく、より正確には韓国の反日姿勢が過度であり歪んでもいるという主張のようだ。

 高麗大名誉教授、日本支配を評価の論文…韓国で猛反発(読売)

 日本の統治「再評価を」 保守派の論文に韓国メディア非難一色(産経)

 ふと僕が思うには、どうも最近、韓国国内でのこうした日本統治再評価であるとか、あるいは親日表明、また韓国の歴史認識に対する批判といった言論の頻度が高まってきているような気がする。(いや、気のせいかもしれないが)
 今回も内容については特に真新しいものはないのだが、そうした意味で少し記憶をたどらされた。

 そうしたことから、常々問題意識は持っているものの、再度、周辺国(と言っても事実上中韓二国だが、北は別枠として)の反日姿勢と、日本がとるべき態度ということについて考えてみた。

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posted by Shu UETA at 13:24| Comment(4) | TrackBack(4) | 天下-安全保障・外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月28日

横田米空軍司令部

 このblogでも、以前紹介したことがあるが、在日米軍の再編案においては、当初、横田基地の第5空軍司令部をグアムに移転するということを米側は計画していた。
 このことはさほどの注目を浴びていなかったが、僕が個人的見解としてblogでこれを懸念していたことを覚えておられる方もいるかもしれない。

 さて、今日の産経新聞朝刊で、これを覆す方向への米案変更が報道されていた。つまり、逆にグアムの第13空軍司令部をこそ横田に統合するという方針である。

 net上でニュース記事が出るのを待っていたのだが、どうも出てこないので、新聞紙からざっと内容を要約して紹介しておきたい。

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posted by Shu UETA at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 天下-安全保障・外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月20日

SCC日米共同声明(2/21更新)

 予定通り、19日にワシントンにて日米安全保障協議委員会(SCC)を経て日米共同声明が出された。

 声明の全文は、産経記事で見れるほか、英文は米国務省のページで見ることができる。

 ざっくりとした個人的感想としては、

 
  1.  より根本的な戦略構想、世界観というものは具体的に示されていない(当然かも)
     よって戦略目標的には、表層的なもののみ列挙されている
  2.  しかし、このレベルの声明で台湾海峡に言及しているのは重大(僕は異論なし)
     この「重大」性が国内で果たしてどの程度認識されているか不安
  3.  一方で、北朝鮮問題に関しては、北朝鮮に送るサインというよりは、中国に対して善処を期待するサインが強く表明されている。
  4.  下馬評されていたような、より広範地域を視野にいれた日米安保見直し的な論調ではなく、明確にアジア太平洋に軸足があるかに見える背景には、(その代わり)地域における日本の関与強化が合意されたのでは?(憶測)(もしそうなら僕は異論なし)
  5.  国際的に日米安保の印象が変貌した観もあるが、国内的にそうした国際的認識とのギャップが生じないか心配。今年前半の集中協議による日米分担再編成により具体化される前に、政府は国内において十分な説明をしておかねば、紛糾呼ぶ可能性も。
  6.  毎日新聞を見直した ^^;) 今回(国内)報道では最も読むに足る記事を出している。


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posted by Shu UETA at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 天下-安全保障・外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月16日

MD懸念事項(後)

(前編からのつづき)

内容を見る
posted by Shu UETA at 15:57| Comment(4) | TrackBack(0) | 天下-安全保障・外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MD懸念事項(前)

 昨日、ミサイル防衛に関わる自衛隊法改正案が閣議決定された。

 迅速な迎撃体制整備 自衛隊法改正案を閣議決定(産経)

 これまでに報道されていた最終案からの変更は特にない。
 僕自身は、当初から主張していた方向性に沿った形で政府案が詰められ、満足している。
 しかしながら、こうした法整備とは別の次元で、日本のミサイル防衛にはいくつかの問題点、あるいは懸念事項と言うべきか、があるように思う。
 これまでにも折々に幾度か触れてきたが、ここでいったん、再度それら数点をまとめておきたいと思う。

 1 集団的自衛権の問題
 2 ペトリオットPAC3配備数の問題
 3 ペトリオットの展開要領について
 4 技術的困難性について
 5 対象国について

各項目の説明も見る
posted by Shu UETA at 15:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 天下-安全保障・外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月14日

日米共通世界戦略


 既に2日前の記事で恐縮だが、一昨日の産経新聞で次のような報道があった。

 世界規模の日米連携明記 米軍再編へ共通戦略目標

 もちろん今週末の共同声明を注視するつもりであるが、果たしてどこまで「共通戦略」なるものが語られ、日本が認識している(することになる)のか疑問(心配)ではある。
 今回の報道では、「戦略目標」的なことは一切触れられていないので、蓋を開けてみねばわからないが…

 また、一種の明確な方針修正、いや変換というべきと思うが、について、はたして野党あるいは国民の理解は十分だろうか。今後紛糾の不安はないのか、心配されるところでもある。
 (ちなみに僕は、「現在の政情において」なら、支持している。)

報道骨子及び僕の杞憂 ^^;) 等を見る
posted by Shu UETA at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 天下-安全保障・外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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