2005年11月07日

(words) 友となるなら…


 友となるなら
 いのちがけ



posted by Shu UETA at 17:50| Comment(6) | TrackBack(0) | words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>Shuさん

私の大好きな本「星の王子さま」から・・・

仲良しになる以上は、涙を覚悟しなければならない。

でも、それ以上に、会えるのを待つ間の嬉しい時間や、一緒に笑いあえる瞬間だったりが、とても嬉しくて大切なことだと思えるから、友達をつくるんでしょうね・・・。
Posted by Aya at 2005年11月09日 00:39
> Ayaさん

 「星の王子さま」
 僕も大好きです

 そうですよね
 ああ、なんだか僕もあの王子さまを思い出しました

 僕は、小さいときからずっと、いつも、友だちが欲しくって欲しくって、なんだかいつも飢えてるような気がします。(いや、いまいる友だちに不満だとかいうことではもちろんなくて)
 幼稚園にあがる前にも、「おともだちが欲しい」と言い続けて母親を困らせてました。(僕の最古の記憶です ^^;)

 いまでも、「友だち」とか「仲間」というものに、僕は、いちばんの満足感も憧憬もせつなさも感じます。

 で、僕はコミック/アニメの「ワンピース」なんかも大好きだったりするのです。^^)
 (正直、泣きたくて読む巻もあって。あはは)

 もちろん恋人もですが…しかし考えてみると僕にとって「彼女」というものは、「仲間」の最たるもの、って感じかもしれません。
Posted by Shu at 2005年11月09日 01:09
>Shuさん

「仲間」の最たるもの・・・

すっごく分かる気がします〜!
私は「同志」みたいに思っちゃうんですよね〜。

繊細な面もあるんだけど(自分で言ってどうする!)、下が弟でよく取っ組みあいのケンカもしてたしな〜。でも、そこで加減をおぼえるっていうのかな。(あっ!でも、小学校の4年生頃までの話ですよ〜。)仲も良かったし!だから、前の職場の後輩とかには「あにき!!」とか、ふざけて言われたりしてましたね〜。「おいおい・・」って感じですが。あはは・・・(笑ってごまかすしかないですね〜。)ではでは。
Posted by Aya at 2005年11月09日 18:21
> Ayaさん

 ほう…
 はじめてAyaさんの具体的なイメージがわいてきましたね。あははは。

 僕は妹しかいませんが、姉貴か弟が欲しかった、ずっと。^^)
Posted by Shu at 2005年11月09日 18:51
そんなフランス人はいない・・・あっ、ごめん。グチです^^;
Posted by imaichi at 2005年11月12日 02:46
> imaichi

 まあ…Saint-Exuperyがいる(いた)わけだから、いないわけでもないのだろう。比率は別として ^^)

 もっとも、日本とて案外、そうは変わらなかったりして ^^;)
Posted by Shu at 2005年11月12日 03:33
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