2005年04月20日

(words) ひとは愛されたい…


 ひとは
 愛されたい

 しかし
 涙を隠し
 畏れられねばならない立場も
 あるということを
 僕らは忘れてはならない

 畏れられる覚悟はあるか

 畏れられる彼の奥底に
 本当の何かを 見ることができるか


posted by Shu UETA at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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